開業するには

風俗ビジネスは、一般的に「汚い、危ない仕事」、「ヤクザや暴力団の資金源になるのでは?
」と思われている方も多いと思います。
しかし、デリヘルという商売は、法律できちんと認められた合法的なビジネスなんです。
警察に届出を出せば誰でも営業することができるのです。
開業するにあたり、特別な条件などは何も要りません。
きちんと法律を守り営業しているのであれば、まったく安全でトラブルやリスクの心配もほとんどありません。


風俗業界の中で一番開業しやすいのがデリヘルと言われております。
何故かというとデリヘル店はソープランドやヘルスのような店舗型に完備されているプレイルームなどを確保する必要がないので、 初期投資は少なく済むことやデリヘル以外の業態はもうすでに許可が取りにくいためです。
(権利をとるためにはケースによって違いますがソープは数億、箱ヘルも億単位、ホテヘルも数百~数千万必要とも言われております)
開業にあたりまず行うことは 事務所となる物件の確保と大家さんの使用承諾書を得ること。


そしてその書類を管轄の警察署に持っていけば数十日でデリヘルオーナーになれます(提出の際行政書士委託する場合もあります) あとは事務所内の必要機材等の準備です。


必ず必要なのは
・インターネット回線の接続
・PC
・電話
・車
インターネット回線の接続とPCは無店舗型なのでお客さんとの唯一の窓口となる一番必要な機材です。


電話はお客さんとの連絡手段として、車は嬢の送迎用に必要になってきます。

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